- TOP
- 江戸時代の収納状況
- 新帳長持
- 箱30
- 明和5戊子年従御老中義暢様江之御奉書
- 口上覚(老女奉文)
口上覚(老女奉文)
全2画像
| 収蔵品番号 | P9159 |
|---|---|
| 指定 | 重文 |
| 名称1 | 口上覚(老女奉文) |
| 年月日 | (明和五年)(なし) |
| 差出・作成 | まつ嶋・高をか・うら尾・いはせ・たき川・むめた・きよ橋 |
| 宛所 | 宗対馬守さまへ、口上 |
| 概要 | 御台所へ進上への返札 |
| 品質 | 現状切紙 |
| 法量 | 20.0×55.3 |
| 備考 | |
| 通番 | 8956 |
| 紙数・丁数 | 1紙 |
| 員数 | 1通 |
| 階層情報、墨書等 | 30番箱内 30-3番巻子内 |
| 封紙 | |
| 包紙 | |
| 書出文言 | 御それさま |
| 書止文言 | めてたくかしく |
| 翻刻 | 口上の覚 御それさまこのほと参勤の御礼御申上被成めてたさ、御台様へ御目ろくの通しん上被成、 すなハちひろういたしまいらせ候、めてたく御満そくに思しめし、よふ申せとの御事にお はしまし候、めてたくかしく、 ヨリ まつ嶋 高をか 宗 うら尾 対馬守さまへ いはせ 口上 たき川 むめた きよ橋 |
| 検索ヒント |
408956