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- 自明和6己丑年至同7庚寅年従御老中義暢様江之御奉書
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口上之覚(老女奉文)
全2画像
| 収蔵品番号 | P9469 |
|---|---|
| 指定 | 重文 |
| 名称1 | 口上之覚(老女奉文) |
| 年月日 | (明和七年)(なし) |
| 差出・作成 | 松しま・高おか・たき川・むめた・清はし・うらた |
| 宛所 | 宗つしま守さま、口上 |
| 概要 | 御台所への進上への返札(参勤御礼) |
| 品質 | 現状切紙 |
| 法量 | 20.2×55.4 |
| 備考 | |
| 通番 | 9266 |
| 紙数・丁数 | 1紙 |
| 員数 | 1通 |
| 階層情報、墨書等 | 31番箱内 31-3番巻子内 |
| 封紙 | |
| 包紙 | |
| 書出文言 | 御それさま |
| 書止文言 | めてたくかしく |
| 翻刻 | 口上の覚 御それさまこの程ハ参勤の御礼御申上被成、御台様江御目録の通しん上被成、すなはち披 露致しまいらせ候、めてたく御満足に思しめし候、心へ候得てよふ申せとの御事におはし まし候、めてたくかしく、 枩しま 宗 高をか つしま守さま たき川 口上 むめた 清はし うらた |
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