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- 享保17壬子年従御老中方熙様江之御奉書
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口上之覚(老女奉文)
全4画像
| 収蔵品番号 | P4153 |
|---|---|
| 指定 | 重文 |
| 名称1 | 口上之覚(老女奉文) |
| 年月日 | (享保十七年九月廿八日)(なし) |
| 差出・作成 | 梅園・広瀬・藤川 |
| 宛所 | 宗つしまの守様 |
| 概要 | 御簾中への家督相続御礼への返札 |
| 品質 | 現状続紙 |
| 法量 | (1)17.8×49.2 (2)17.8×49.1 |
| 備考 | |
| 通番 | 3950 |
| 紙数・丁数 | 2紙 |
| 員数 | 1通 |
| 階層情報、墨書等 | 20番箱内 20-2番巻子内 |
| 封紙 | |
| 包紙 | |
| 書出文言 | 上々様かた |
| 書止文言 | めたくかしく |
| 翻刻 | 口上之覚 上々様かた御機嫌よく成らせられ候御めてたさ、さてはこのたひ御手前様家とく御礼仰上 られ候に付、御簾中様へも御もくろくの通御しうき御進上なされ、ひろういたしまいらせ 候、まことに幾久しく万々年相かわらすと、めて度いわゐ入せられ候、御満そくに思召候、 このよしよくこゝろえよく申せとの御事に御座候、めてたくかしく、 宗 梅園 つしまの守様 廣瀬 口上之覚 藤川 |
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